【展示会フォトレポート】 nano tech 2010 国際ナノテクノロジー総合展
世界最大のナノテクノロジー総合展であるnano tech 2010 国際ナノテクノロジー総合展が東京ビッグサイトにおいて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年5月号(4月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
世界最大のナノテクノロジー総合展であるnano tech 2010 国際ナノテクノロジー総合展が東京ビッグサイトにおいて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年5月号(4月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
車の安全性/快適性/電動化に関するあらゆる技術が一堂に集結する、アジア最大のカーエレクトロニクス総合展である『第2回国際カーエレクトロニクス技術展』と、電気自動車/ハイブリッド車向けの技術が集まる専門展『第1回EV・HEV駆動システム技術展』が東京ビッグサイトにおいて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年4月号(3月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
画像処理に関する総合展『'09国際画像機器展』がパシフィコ横浜において開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年2月号(1月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
「RT世代への挑戦 - Challenge for the next -」をテーマに掲げた『2009国際ロボット展』が、2009年11月25日(水)~28日(土)に、東京ビッグサイトにて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年2月号(1月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
計測/制御技術の専門展示会『計測展2009 TOKYO』が11月18日(水)~20日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2010年2月号(1月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
『デジタルコンバージェンスが明日をつくる、未来へつなぐ。』を開催テーマに、電子部品・デバイスから、デジタル家電、携帯電話、各種サービスやコンテンツなど多岐にわたる展示を行う、最先端IT・エレクトロニクス総合展であるCEATEC JAPAN2009が、2009年10月6日(火)~10月10日(土)まで、幕張メッセで開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2009年12月号(11月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
位置決めに関連する技術を一堂に集めた総合展『ポジショニングEXPO』がパシフィコ横浜において開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2009年12月号(11月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
自動認識技術/機器の専門展示会である『第11回自動認識総合展』が、9月16日(水)~9月18日(木)に、東京ビッグサイトで開催された。ここでは本誌に先駆けて、同展示会のフォトレポートをお届けする。
同展示会に関する詳しい記事は、2009年10月15日発行予定の『メカトロニクス』11月号のイベントインフォメーションコーナーで!
LEDの製造にかかわる材料/設計/測定/製造技術とLEDの応用が一堂に会するイベント『LEDジャパン2009』がパシフィコ横浜において開催された。
7月29日(水)~7月31日(金)の3日間、東京ビッグサイトにおいて開催された、世界最大規模のMEMS/ナノテクノロジー分野の総合イベントとなるマイクロマシン/MEMS展のフォトレポートをお届けする。
■□■本展示会に関する詳しい記事は、2009年9月15日発行予定の『メカトロニクス』10月号と、2009年9月20日発行予定の『エレクトロニクス実装技術』10月号で!
「地球環境保全に貢献するエネルギーが新たな社会・新たな産業を広げる」をサブタイトルに、新エネルギー/再生可能エネルギー全分野をはじめ、エネルギーと環境に関わる主要企業/団体を一堂に集めた『第4回新エネルギー世界展示会』が幕張メッセにおいて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2009年9月号(8月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
医薬品/化粧品/洗剤の製造・開発に必要なあらゆる機器/システム/原料が一堂に集まる専門展示会『第22回 インターフェックス ジャパン』が2009年7月1日(水)~3日(金)の3日間東京ビッグサイトにおいて開催された。
ここでは本誌に先駆け、写真速報をお届けする。詳しい記事は、2009年9月号(8月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
本日6月24日(水)から26日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて、リード エグジビション ジャパン(株)主催の第13回機械要素技術展、第20回設計・製造ソリューション展が開催されている。初日の本日はあいにくの雨であったが、会場は盛況だった。
本誌に先駆け、こちらで写真速報をお届けする。詳しい記事は、2009年9月号(8月15日発行予定)のメカトロニクス イベントインフォメーションコーナーで!
2009年6月3日(水)~5日(金)、東京ビッグサイトにて、(社)日本電子回路工業会主催『ものつくりフェスタ2009』『JPCA Show2009』、(社)エレクトロニクス実装学会主催『2009マイクロエレクトロニクスショー』、(社)日本ロボット工業会主催『JISSO PROTEC 2009』が開催された。同展示会の写真レビューをお届けする。続きは、エレクトロニクス実装技術2009年8月号(7月20日発行)、メカトロニクス2009年8月号(7月15日発行)の展示会レポートをご覧下さい
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今年で18回目を迎える、自動車技術者のための最新技術/製品が集う日本最大級の技術展『人とくるまのテクノロジー展2009』が、2009年5月20日~22日にパシフィコ横浜において開催された。
今回は、320社/735小間の規模で行われ、3日間の来場者数は51,446名を集めた。
組込みシステム開発に必要なハードウエア/ソフトウエア、コンポーネントから開発環境までが一堂に会する『第12回組込みシステム開発技術展』が、2009年5月13日~15日に東京ビッグサイトにおいて開催された。併催として『ソフトウェア開発環境展』、『データウェアハウス&CRM EXPO』など8つの展示会も開かれ、全展示会の3日間合計で113,824名が来場した。
レーザ技術の多様な可能性の発展を目的に、レーザ/レーザ関連製品取り扱い企業と、ユーザーとのコミュニケーションの場として開かれる『レーザーEXPO』が、2009年4月22日~24日にパシフィコ横浜で行われた。16回目の開催を迎えた今回は、展示会ホール内でレーザー学会産業賞の表彰式を開催。同賞は、(社)レーザー学会が本会賛助会員の開発した製品/新技術/実用化において、レーザ関連産業の発展に貢献しうる優秀なものに対し「産業賞」(優秀賞/奨励賞)を授与し、その功績を称えるもの。場内では受賞製品がパネル展示されていた。同展示会は併催2展を含め、3日間で8,991人が来場した。
エレクトロニクス/メカトロニクスの要素技術や関連製品が一堂に集結する、開発設計者や生産技術者のための専門技術展/シンポジウム『TECHNO-FRONTIER 2009』が、2009年4月15日~17日に幕張メッセにおいて開催された。
同展示会は、『第27回モータ技術展』『第18回モーション・エンジニアリング展』『メカトロニクス制御技術展』『第24回電源システム展』『バッテリー技術展』『第22回EMC・ノイズ対策技術展』『第18回ボード・コンピュータ展』『第11回熱対策技術展』『R&D 生産・設計支援システム展』「電子・機構部品 洗浄技術展』の専門技術展、特別企画として『無線通信要素技術』『コネクタ・ケーブル技術』『静音・制振設計技術』『産学交流技術移転フォーラム』、集中展示コーナーとして、『リニアモーションと応用技術』『太陽電池技術』『LED技術』『タッチパネル技術』で構成されていた。
液晶/プラズマ/有機ELなどフラットパネルディスプレイの研究、開発、製造に必要な技術や装置、部品/材料が集まる専門展であるファインテック・ジャパンが、2009年4月15日~17日に東京ビッグサイトで開催された。併催4展を含む3日間の来場者数は62,529名であった。
世界最大級のナノテクノロジー総合展で、今回で8回目を迎える『nano tech 2009』が東京ビッグサイトにおいて開催された。
同展示会は、603社・団体/909小間の展示規模で、『環境』をキーワードに様々なナノテクノロジーを駆使した環境貢献型技術/製品が紹介され、同時開催6展も含め3日間の総来場者数は47,272名を集めた。
同会場では、『第26回 エレクトロテスト・ジャパン』『第10回 半導体パッケージング技術展』『第10回 国際電子部品 商談展』『第10回 プリント配線板EXPO』『第2回 レーザー&オプティクス2009』の他、今年が初めてとなる『第1回 国際カーエレクトロニクス技術展』も同時開催された。
出展社数は過去最多となる1,228社、3日間の総来場者登録数は60,271名を記録し、盛況のうちに会期を終えた。
センサやMEMS、応用技術、機器、システム、ネットワークに関する専門展示会『センサエキスポジャパン2009』が、2009年4月8日~10日に東京ビッグサイトで開催された。同展示会は、『センサネットワーク技術展』と併催で行われ、『総合検査機器展』『第10回総合試験機器展』『国際セラミックス総合展2009』と同時開催された。また、産学連携を推進する目的で研究機関の試作品や成果を紹介する展示コーナーも企画されていた。センサ関連の2展示会の出展は88社/団体、来場者総数は18,292名であった。
医療機器のデザインと製造技術に関する展示会/国際会議『MEDTEC JAPAN 2009』が、2009年4月7日~8日にパシフィコ横浜で開催された。同展示会は、キャノン・コミュニケーションズ(米国カリフォルニア州)の主催で、世界7カ国で年間約30回開催されている医療機器設計/製造業のための国際展示会『MD&M/MEDTEC』シリーズの一つで、日本での開催は今回が初めてとなる。展示会は国内外106社が出展、2日間の来場者は約4,303名で、国際会議は初日には「効果的な医療機器と診断開発」についての討議、2日目には「米国における医療機器のマーケティング」についてUSFDA(米国食品医薬品局)幹部による講演が行われ、70名の席を120名に変更したが連日満席となる盛況であった。
MEMSに携わるエンジニア、技術者、研究者、開発者を主要な対象として、MEMS技術のさらなる理解のためのコンファレンスとMEMS製造技術、評価技術、応用技術などの装置提供側による展示会『MEMS Engineer Forum 2009』が、2009年3月17日~19日に東京有明のTFTホールで開催された。実行委員会が講演テーマと講師を審議・決定する基調講演やテクノロジー・セッションのほか、協賛企業による講演まで、20余りを数える講演はすべて無料で来場者に開放され、コンファレンスに重点を置いたイベントであった。
自動車の開発/製造に関わる試験/計測/制御/開発支援/シミュレーションに特化した専門展である『オートモーティブテスティング東京 2009』と、自動車の軽量化/環境負荷低減に貢献する素材/加工技術にスポットをあてる『第1回 国際自動車素材・加工展』が、2009年3月12日~14日に東京ビッグサイトで開催された。3日間の来場者数は、同時開催1展を含め34,807名であった。
太陽電池/太陽光発電システムの研究・開発・製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置が一堂に集まる国際専門展示会『PV EXPO 2009』が、2009年2月25日~27日に東京ビッグサイトにおいて開催された。
同展示会には、世界22ヵ国/地域より452社が出展し、3日間の来場者数は37,350名を集めた。
2009年2月25日~27日、東京ビッグサイトにて、『FC EXPO 2009』が開催された。展示内容は、燃料電池の研究・開発・製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置としており、世界各国から最新の製品や技術が集結する。今回、会場では東京ガスによる世界初の家庭用燃料電池コージェネレーションシステム『エネファーム』を筆頭に実用レベルのものが数多く展示されるなど、現在大きな成長が期待される新エネルギー産業の著しい発展が感じられた。開催規模は、473社が出展し3日間で26,240人の来場者を集めるなど盛況のうちに幕を閉じた。
関西で唯一の自動認識機器、ソリューションの専門展示会『第6回自動認識総合展大阪』が、2009年2月12日~13日にマイドームおおさか3階展示場で開催された。バーコード、2次元シンボル、RFID、カード、バイオメトリクスなどの最先端技術や、FA、流通、倉庫、店舗、トレーサビリティ、セキュリティなどで利用が期待される自動認識ソリューションが展示され、来場者も引切り無しに訪れていた。今回は、45社/団体、76小間での開催となり、2日間の来場者は4,513名であった。
2009年1月28日(水)〜30日(金)、東京ビッグサイトにて、リード エグジビション ジャパン(株)主催『第38回 インターネプコン・ジャパン エレクトロニクス製造・実装技術展』が開催された。
同会場では、『第26回 エレクトロテスト・ジャパン』『第10回 半導体パッケージング技術展』『第10回 国際電子部品 商談展』『第10回 プリント配線板EXPO』『第2回 レーザー&オプティクス2009』の他、今年が初めてとなる『第1回 国際カーエレクトロニクス技術展』も同時開催された。
出展社数は過去最多となる1,228社、3日間の総来場者登録数は60,271名を記録し、盛況のうちに会期を終えた。