オール樹脂製の屋外照明用LEDランプを共同開発
岩崎電気株式会社
帝人株式会社
岩崎電気株式会社
帝人株式会社
―フルHD対応でデバイスコントラスト比10万:1以上(※2)の性能を実現―
セイコーエプソン株式会社
―高倍率観察時でも滑らかな操作が可能に―
株式会社日立ハイテクノロジーズ
シーシーエス株式会社
三菱化学株式会社
~成長戦略としての低炭素社会実現事業を強化~
三菱電機株式会社
~解像度10nmの超高性能結像系の開発を加速~
東北大学
~3D事業のイノベーションで、成長戦略を牽引~
パナソニック株式会社
~ハンガリー・ゴドロ工場の生産を終了し、マレーシア工場へ移管~
ソニー株式会社
~製品寿命が従来製品の約8倍~
浜松ホトニクス株式会社
~従来と比べ「コントラスト比3倍」「書込み速度2倍」を実現~
株式会社富士通研究所/富士通フロンテック株式会社
マザーガラスの投入枚数を月36,000枚から月72,000枚体制へ
シャープ株式会社
~生産能力を従来の4倍に増強し、プリンタ事業およびLED応用分野の事業開拓を加速~
株式会社沖デジタルイメージング/株式会社沖データ/沖電気工業株式会社
コニカミノルタホールディングス株式会社
米国ゼネラル・エレクトリック カンパニー
~レノボ及びデルが、家庭用、業務用、商業用および学術研究用途向けPCにNextWindow製モニタの出荷を開始、タッチ・スクリーン技術が主流に~
NextWindow社
~低消費電力液晶パネルの採用で消費電力を大幅に削減~
三菱電機株式会社
大日本スクリーン製造株式会社
― 非球面レンズによる高精度撮影 ―
株式会社オプトハイテック
約27年前、初めて内視鏡手術用のレーザ集光非球面レンズの研削を行った株式会社オプトハイテック代表取締役 石附 英昭 氏。当時は早稲田大学と、修士課程の学生をしながら協力して開発を進めたが、その後、光学機器、X線解析研究、シンクロトロン加速器、重機械の開発などを行い、1997年に同社を設立。大手メーカーをも凌駕する技術で、様々な製品をラインアップ。非球面レンズを使った同社製品について話を伺った。
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~小型軽量で省スペース化を実現~
オリンパス株式会社
~新開発のレーザー&LEDハイブリッド光源を搭載~
カシオ計算機株式会社
~省エネ 95Wを実現~
パナソニック株式会社
~省エネ型電球(電球形蛍光ランプやLED電球)への認識状況や取替え状況など~
東京電力株式会社
古河電気工業株式会社
─ 光周波数の分野でオンリーワン企業を目指す ─
株式会社光コム
間隔が極めて正確な“光の物差し”として、光の周波数を計測するのに利用されている光コム技術。その技術を応用して、通信分野から多方面へと展開している株式会社 光コムの代表取締役 工学博士 朝枝剛氏、常務取締役 工学博士 興梠元伸氏に同社の技術と企業展開について話を聞く。
~応答速度が速く明るい昼間でも見やすく低消費電力を実現~
株式会社OKIデータ
株式会社OKIデジタルイメージング
~10ナノメートルの壁を突破~
国立大学法人大阪大学
独立行政法人理化学研究所
財団法人高輝度光科学研究センター
~世界の監視カメラ市場に関する調査結果 2009~
株式会社矢野経済研究所
~カムコーダー用途に適した電子ビューファインダー向けのワイドパネル―
セイコーエプソン株式会社
カシオ計算機株式会社
凸版印刷株式会社
~最先端の大型液晶パネルを“シャープグリーンフロント 堺”から世界に供給~
シャープ株式会社
~毎秒240フレームで自然でなめらかな3D映像を実現~
ソニー株式会社
レーザック株式会社
あらゆる産業で利用されているセンシング技術だが、岩盤斜面やトンネル内の損傷検出モニタリング、船体やスペースシャトルなどの宇宙飛行機の歪みのモニタリング、災害や事故の防止に欠かせない技術となっている。今号ではセンシング技術の中でも光ファイバを用いて耐久度を高めた技術で、これまで困難だった長期モニタリングを可能にした(株)レーザックの町島祐一代表取締役社長に技術の特徴と今後の展開を聞いた。
東レ・プレシジョン株式会社
~小形電球タイプ、調光器対応タイプをラインアップ~
パナソニック株式会社
NECディスプレイソリューションズ株式会社
~ホログラムのなかに光の波長以下のナノサイズで情報の埋め込みと読み取りに成功
新たなセキュリティ媒体や光機能部材用途へ展開~
国立大学法人東京大学/大日本印刷株式会社
~3LCD方式ホームプロジェクター向け~
セイコーエプソン株式会社
─ 防犯用ミニチュア・カメラを高感度化し天体観測にも応用 ─
ワテック株式会社
大手カメラメーカー向けのストロボ生産会社に勤めていたエンジニア6人で創業。カメラメーカーの開発部門を手伝う傍ら、自らの技術を確立し、ついには世界的に有名な小型高品質カメラメーカーへと成長を遂げた。幅広い分野の知識を駆使し、独自の製品を展開するワテック株式会社 代表取締役中村 正治 氏に、小型カメラ技術と最新製品について話を伺った。
~走査型プローブ顕微鏡に取付けて使用~
オリンパス株式会社
富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社
株式会社富士通研究所
~高画質で自然な3D映像を簡単に撮影、専用メガネ不要で鑑賞できる~
富士フイルム株式会社
~新リモコンで『録る』『見る』が操作しやすい
三菱電機株式会社
~マルチコアプロセッシングにより、複数のカメラのテストスピード向上を実現~
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
―半導体レーザ市場へ参入―
ウシオ電機株式会社
~生産能力を従来の4倍に増強し、プリンタ事業およびLED応用分野の事業開拓を加速~
沖電気工業株式会社/株式会社沖データ
~単分子・単原子の分析を可能にする新型電子顕微鏡を開発~
─ 技術集団で設立から開発製品の売り上げをはかる ─
株式会社オプセル
大学のシーズ、複数のレンズを光軸を安定させ温度変化に強いシュリンクフィッタレンズを中心に光学機器開発受託を開始。レーザ応用、光学機器の設計、開発製造販売まで行っている株式会社オプセル 代表取締役 小俣 公夫 氏に話を伺った。
~バクテリアセルロースを使った表示デバイスを共同研究~
株式会社リコー/株式会社アグリバイオインダストリ/北海道大学大学院工学研究科
~臨場感溢れる大画面で厚さ99mmを実現~
パナソニック株式会社
日本ビクター株式会社
日本ビクター株式会社は、極めて薄い6.4mmの厚さと軽量15.7kgを実現した32v型液晶ディスプレイの受注活動を開始した。薄く軽量なことから、設置場所が広がる。
株式会社日立製作所
株式会社日立製作所は、デジタル技術を使い、大型ディスプレイなどをはじめとする画面に映像を配信して、さまざまな情報を提供する次世代型インフォメーションシステムのデジタルサイネージ(電子看板)の事業を強化する。 今回、これまで日立の各事業部門で個別に提供してきたデジタルサイネージに関する事業を連携し、『デジタルサイネージ』の導入コンサルティングからシステム構築だけでなく、コンテンツの作成やその配信スケジュール管理などの運用支援までを行う『日立デジタルサイネージソリューション』として提供を開始する。
矢野経済研究所
矢野経済研究所は、「韓国、台湾におけるLED市場に関する調査結果 2009」を発表し、その中で、市場は拡大傾向であるとした。
NEC液晶テクノロジー株式会社
NEC液晶テクノロジー株式会社は、バックライトの光源に新開発の白色LEDを採用することによって、Adobe RGBの広い色再現領域をカバーする、アモルファスシリコンTFTカラー液晶ディスプレイモジュールを開発した。
本開発品のバックライト光源に採用されている白色LEDは、近紫外線LEDチップの光を、R,G,B三原色の蛍光体に照射して発光させ(励起)、それらの光を混ぜることで白色光を実現するもので、従来の白色LEDに比べて演色性に優れている。また、本開発品は、新開発の白色LEDと、これに合わせて最適化された新開発のカラーフィルタを組み合わせることによって、従来の白色LEDでは実現できなかったAdobe RGBをカバーする広い色再現領域を可能にしている。
シャープ株式会社
シャープ株式会社は、赤、緑、青の3色に、澄んだ青緑と黄を加えた5色のカラーフィルタからなるディスプレイと、専用の信号処理回路から構成される「マルチ・プライマリー・カラー技術」により、人間が知覚できる自然界の色を忠実に再現する多原色ディスプレイを開発した。
沖電気工業株式会社
沖電気工業株式会社は、光ネットワークにおける光信号と電気信号を相互に変換する(以下 光-電気)インターフェースモジュールの大幅な小型化と生産性向上を実現する超小型送受信光回路技術の開発に成功した。本開発では、素子技術として注目されているシリコンフォトニクスと呼ばれる技術を採用し、シリコン細線光導波路で構成した光回路を用いて受信光に対する偏波無依存動作を実現し、FTTH用光受信機能の1チップ化により従来の光モジュールのサイズを1/20に小型化した。今後、同社では本光送受信回路を組み込んだ光トランシーバを開発し、様々な製品への展開をめざしていくとしている。
─ 計算科学技術に基づく高度な仮想現実世界 ─
プロメテック・ソフトウェア株式会社
シミュレーション技術とCG技術を融合させ、見ることができなかった流体の挙動などをリアルに表現。第3期にはいる今年の秋からは次のフェーズとして新しい展開を目指すプロメテック・ソフトウェア株式会社 代表取締役社長 藤澤 智光 氏に、粒子法シミュレーション技術と展望について話を伺った。
日立マクセル株式会社
日立マクセル株式会社は、同社の光学部品事業と、子会社である株式会社東伸精工、株式会社長野光学研究所を統合し、新会社(マクセルファインテック株式会社)を発足することを決定した。
Displaybank Co., Ltd.
2009年第1四半期のPDPモジュール出荷枚数は前年同期比19%減の286万枚、売上高は同34%減の10億1,400万ドルといずれも2桁減となった。
http://www.displaybank.com/jp2005/news/press_show.php?id=5647
株式会社島津製作所
株式会社島津製作所は、分光機器の小型・高性能化、省エネルギー化などを可能
にする収差補正型トロイダル回折格子2製品3種を4月24日に発売する。
株式会社巴川製紙所
株式会社巴川製紙所は、凸版印刷株式会社と、液晶ディスプレイ向け光学フィルム関連事業などの業務提携に関する合意書を締結することを決議したと発表した。
サイエンス&テクノロジー株式会社
静電容量方式のタッチパネルに焦点をあてたセミナーが、2009年5月22日(金)に開催される。市場、技術、材料技術、事業展望について4名の講師が講演。
エプソンイメージングデバイス株式会社
エプソンイメージングデバイス株式会社は、2009年3月末までにPRTR(環境汚染物質排出移動登録制度)対象化学物質である「2-アミノエタノール」の使用を海外製造会社・蘇州エプソンにおいて全廃した。これにより、同社グループは国内外全ての拠点において「2-アミノエタノール」の使用を全廃したことになる。
株式会社ナナオ
株式会社ナナオは、モニタ前面に搭載された赤外線センサにより、離席時に自動でパワーセーブへ移行し、戻ると自動で復帰する液晶モニタを発売する。
─ 画期的な成果を市場創生につなげるのが研究者の使命 ─
株式会社オキサイド
国立研究所発ベンチャー企業の第一号として、光学単結晶材料の独創的な製造方法を開発。高性能・高品質単結晶育成の技術と企業展開について株式会社オキサイド 代表取締役社長 古川 保典 氏に話を伺った。
─ FAにおけるロボットの目として実用化を目指す─
株式会社 ファクトリービジョンソリューションズ
産業技術総合研究所で進められてきた3次元視覚技術VVVは、生産システムとして実用化されるところまできている。VVVのFA分野における応用システムを、基本技術、実用化企業、FAにおける推進企業・団体の3人に語ってもらった。