ポリエステルフィルムの新規生産設備が竣工し本格稼動開始
~世界最大級の光学用PETフィルム生産拠点が誕生~
三菱樹脂株式会社
~世界最大級の光学用PETフィルム生産拠点が誕生~
三菱樹脂株式会社
~2020年に向けてHEV、EV用キーデバイス市場の順調な拡大を受けて~
株式会社富士キメラ総研
社団法人日本鉄鋼連盟
~世界的に権威のあるUL認証を取得、海外展開も視野に~
横浜ゴム株式会社
~プラチナ賞は、東北大学准教授の島津武仁氏による「次世代ストレージ・メモリへの応用に向けたL11型Co-Pt 垂直磁化膜の高性能化」に決定~
田中貴金属工業株式会社
古河電気工業株式会社
沖電線株式会社
独立行政法人 理化学研究所
財団法人高輝度光科学研究センター
三菱ガス化学株式会社
~4,000人以上の大規模生産拠点である富士フイルム神奈川事業所にて~
富士フイルム株式会社
大日本印刷株式会社
三菱樹脂株式会社
ソニー株式会社
~異方性導電膜や太陽電池関連部材などの成長領域の製品にリソースを集中~
ソニーケミカル&インフォメーションデバイス株式会社
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
福井県立大学 生物資源学部
~家電製品協会とその会員数へ~
株式会社リコー/財団法人家電製品協会
~IEEEマイルストーン受賞記念特別展示~
2009年10月13日(火)~20日(火)、東京工業大学百年記念館にて『フェライトの80年~東工大とTDK 日本オリジナルの発明が世界的事業に~』が開催された。
~バリウム系添加剤無添加さび止め油『アンチラストテラミ』シリーズの新製品~
新日本石油株式会社
日本GEプラスチックス株式会社
日本GEプラスチックス(株)は、11月 8日、同社栃木県真岡工場内に総合技術研究所(JTC)を開設した。これにより、自動車産業を始め、医療、家電、輸送、包装、建築・建設、通信、光学媒体などプラスチック樹脂を必要とする各種産業をサポートする体制を整えた。顧客が研究開発に立ち会えるなど、細かいニーズに対応可能である。
同社が真岡に生産工場を構えてから 30年経過しているが、今回、JTCが建設された場所は、もともとは顧客のサポートを行うカスタマーセンターであった。JTCはこのカスタマーセンターの役割を継続しつつプラスチックの新素材開発や用途開発の機能をもたせ、素材の選定から製品開発まで顧客の要求に総合的に対応していく。
ポリカーボネートを始め、ABS、 SAN、ASA、PPE、PC/ABS、PBT、 PEI樹脂、高性能特殊コンパウンド LNPなどを生産している同社は、米国 GE社の関連企業で、世界約60個所に製造、技術サービスの拠点をもっている。各国の拠点では情報を共有しており、顧客の要求に同社だけで対応できない場合には、韓国や中国などのGEグループの人材や装置を活用しながら顧客のあらゆる要求を支援していく。
独立行政法人 産業技術総合研究所
旭化成株式会社
~自動車の環境性能向上に貢献~
日立ツール株式会社
日立金属株式会社
~砂塵やほこり、油汚れなどのさまざまな汚れを防止~
三菱電機株式会社
~アルミ鋳塊「アルファイン」の販売を開始~
三菱樹脂株式会社
~高輝度LEDの市場・用途拡大に対応~
東レ・ダウコーニング株式会社
~年産能力580万m2 航空機向け先端材料を供給~
東レ株式会社
社団法人 電子情報技術産業協会
三菱樹脂株式会社
三菱樹脂株式会社は、世界大手のエンジニアリングプラスチック製品加工メーカーであるQUADRANT社(本社:スイス)と、戦略的提携を行うことで合意した。
株式会社カネカ
株式会社カネカは、独自に合成した非シリコーン系反応性オリゴマーと熱伝導性フィラーとの組み合わせにより、高熱伝導率と室温硬化性・電気絶縁性を有する「非シリコーン一液室温硬化型熱伝導性エラストマー」の開発に成功したと発表した。
昭和電工株式会社
昭和電工株式会社は、大型リチウムイオン電池向けの黒鉛負極材「SCMG(Shape-Controlled-Micro-Graphite)」の開発に成功し、国内外複数の電気自動車の大型リチウムイオン電池向けに採用が決定したことから、販売を開始したと発表した。
─ 機能性材料・新技術で次の事業分野を開拓 ─
株式会社 I.S.T
創業からガラス繊維とフッ素樹脂との複合材料開発に着手、日本電信電話公社(現NTT)から通信ケーブルカバーの不燃材料として一社指定を受け製品を納入。プリンタのトナー定着部材や航空機向け高分子樹脂、医療用材料など多くの分野で世界シェアナンバーワンになっている株式会社I.S.T。会社の歴史、事業内容、今後の方向性などを理学博士でもある取締役CEO阪根 信一 氏に伺った。
─ シーズよりニーズの問題解決が大事 ─
株式会社マイクロフェーズ
カーボンナノチューブ合成の技術を持って設立,2002年に筑波大学発ベンチャー企業に認定.先端の技術を地道に積み上げている株式会社マイクロフェーズ 代表取締役 太田 慶新 氏に,カーボンナノチューブについてと大学発ベンチャー企業のあり方について話を伺った